スポンサーリンク
税金・節税・確定申告

確定申告でのクレジットカード納税の手順、自宅でいつでも簡単に所得税を納税できる。

2018年は外貨預金を利益確定したのみでしたが、外貨預金の利息は源泉徴収(税金の天引き)されますが、キャピタルゲイン(為替差益)は総合課税の雑所得となり源泉徴収されません。 私は外貨預金のキャピタルゲイン(為替差益)以外に雑所得が少し...
0
税金・節税・確定申告

特定口座・源泉徴収なしに変更後の外国税額控除(確定申告)の手順、海外ETFや米国株から受け取った配当の二重課税の税金を取り戻す方法

私はバンガードの米国ETFや米国株を購入したマネックス証券で、2018年3月に「特定口座・源泉徴収あり」から「特定口座・源泉徴収なし」に変更しました。 多くの人が選択する「特定口座・源泉徴収あり」だと、税金が源泉徴収(天引き)されるの...
0
日本株 個別銘柄

5G銘柄「アンリツ(6754)」を利益確定して+252,000円(手数料&税引前)

今週、5G銘柄の「アンリツ(6754)」を利益確定しました。 400株しか保有していませんでしたが、「平均取得単価1,590円」で「平均約定価格が2,220円」だったので、「証券会社の手数料」と「税金」を引かれる前の利益額は25万20...
0
日本株 個別銘柄

すかいらーくが1株あたり配当金を年38円から19円に減配、配当性向は40%から30%に。PTSでは5.5%下落

本日(2019年2月14日)、すかいらーく(3197)が2018年12月期連結決算を発表し、配当の減配を発表しました。 すかいらーく IR 剰余金の配当に関するお知らせ 「1株あたり配当金」が2018年は年38円(16...
0
IPO(新規公開株)

2019年最初のIPOは「識学」。年初1発目、マザーズ小型で初値2倍は固そうだけど当選は難しそう。

本日2月6日から2019年度のIPOの申込が始まります。 2019年1発目のIPOは組織マネジメント会社「識学(7049)」です。 マザーズ上場の小型案件、さらに「働き方改革」や「クラウドサービス」といったテーマにもなる会社なの...
0
投資成績

2019年2月1日(金)の含み損益は+90,624万円、パウエルFRB議長のハト派発言で米国株が戻す

昨年末(2018年12月)はパウエルFRB議長のタカ派発言から株式市場が米国発のリスクオフとなり、日本株も日経平均が年初来安値を更新する暴落相場となりましたが、2019年に入ってから米国市場は持ち直してきました。 きっかけは、1月4月...
0
証券会社

SBI証券で投資信託の積立の引き落とし銀行口座を変更する手順、ソニー銀行から三井住友銀行へ

私は「つみたてNISA」をSBI証券、「iDeCo(イデコ)」を楽天証券でやっているのですが、引き落とし口座を別々の銀行に設定しています。 私は投資信託の積立の引き落とし口座として「ソニー銀行」を使っていたのですが、私がiDeCo(イ...
0
投資信託

楽天・全世界株式インデックス・ファンドの第1期の実質コストが年換算で約0.5%ってどういうこと?電話して確認してみました。

先日、「Fund of the Year 2018」に関する記事を書いた時に見たNIKKEI STYLEの記事で気になる文言がありました。 「目利きの個人」が選ぶ18年のベスト投信|マネー研究所|NIKKEI STYLE(2019/1...
0
投資信託

「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2018」eMAXIS Slimが上位20位に7銘柄

2019年1月13日、年に1度の「Fund of the Year 2018」が発表されました。 「Fund of the Year(ファンド・オブ・ザ・イヤー)」は売り手ではなく、買い手である個人投資家自身が優れたファンド(投資信託...
0
投資成績

2018年12月28日(金)大納会の含み損益は-88万円、クリスマスショックで大幅なマイ転に・・・

12月は世界的に大きく株価が下落し、私のトータルのパフォーマンスも先月末の+61万円から-88万円にマイ転してしまいました。 9月末には130万円を超える含み益がありましたが、たった3ヶ月で+130万から-88万円なってしまい、改めて...
4
スポンサーリンク