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レオス、世界の株式に投資する「ひふみワールド」を2019年10月8月から運用開始

私は「ひふみ投信」を3年半ほど積立を行っていましたが、2019年6月に利益確定しました。 しかし、現在も口座は保有中です。 本日、「ひふみ投信」を運用するレオス・キャピタルワークスからメールが届き、世界の株式に投資するアクティブ...
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3年半毎月3万円を積み立ててきた「ひふみ投信」を売却(利益確定)+137,631円(税引前)、なぜアクティブファンドはTOPIXとパフォーマンスを比較して「勝った負けた」と言っているのかという疑問

私の保有銘柄の中では常にエース的な存在だった「ひふみ投信」を売却(利益確定)しました。 1,397,636(売却額) - 1,260,005(投資額) = +137,631円(税引前利益) 米中冷戦に対する不安が大きい今の相場的...
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SBI証券で初めて買ったアクティブファンド「げんせん投信」を売却(損切り)-29,473円、投資信託の売却から約定、出金、着金までのスケジュール

先日、アクティブファンド(アクティブ投信)の「げんせん投信」を売却(損切り)しました。 月2万円ほどを積立して合計投資額が212,240円、受渡金額が182,776円となるので-29,473円の損失となります。 182,776...
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楽天・全世界株式インデックス・ファンドの第1期の実質コストが年換算で約0.5%ってどういうこと?電話して確認してみました。

先日、「Fund of the Year 2018」に関する記事を書いた時に見たNIKKEI STYLEの記事で気になる文言がありました。 「目利きの個人」が選ぶ18年のベスト投信|マネー研究所|NIKKEI STYLE(2019/1...
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「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2018」eMAXIS Slimが上位20位に7銘柄

2019年1月13日、年に1度の「Fund of the Year 2018」が発表されました。 「Fund of the Year(ファンド・オブ・ザ・イヤー)」は売り手ではなく、買い手である個人投資家自身が優れたファンド(投資信託...
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3年ほど積み立ててきた「ひふみ投信」がとうとうマイ転(含み損)へ、基準価額は最高値54,198円から30%下落し37,966円に

私は毎朝、自分が投資している投資信託のパフォーマンスをチェックしているのですが、昨日(2018年12月25日)の時点で久しぶりに「ひふみ投信」がマイ転してしまいました。 48,167円のマイナスです。 昨日は基準価額が5...
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げんせん投信の積立を停止、SBI証券で投資信託の積立を解除する方法、私がアクティブ投信に求めること

2018年1月に積立を開始してから約1年になるアクティブファンドの「げんせん投信」ですが、パフォーマンスも情報提供に対する姿勢も期待はずれだったので、積立をやめることにしました。 下記2記事に書いた通り、最初は「毎月2万円の積立」から...
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株価の下落から収益を得る金融商品、株価暴落時のヘッジになるベアファンドとインバースETF銘柄一覧

今年(2018年)は2008年9月のリーマン・ショックから10年ということで、様々なメディアで「そろそろまたリーマン・ショックのような暴落が来るのではないか?」といった内容の記事をよく見かけました。 今年じゃなくても、来年(2019年...
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米長期金利上昇→VIX上昇→米国株安→リスクオフの円高→日本株&アジア株安、ひふみ投信は2000円超下落、すかいらーくとリートは無反応

昨晩の米国市場の大幅下落、そして今日の日本株の大幅下落で、今年2月以来の世界同時株安のような状態となりました。 2月と同様に、米長期金利上昇し、VIXが上昇し、米国株が下落し、リスクオフの円高が進み、日本株とアジア株が下落という展開で...
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ひふみ投信などの中小型株投資信託(アクティブファンド)のシャープレシオとトータルリターンを比較

「ひふみ投信」のパフォーマンスが7月から下落傾向にあり、とうとう基準価額が50,000円を割ってしまいました。 上記は過去1年のチャートですが、今年に入ってから2月、3月に続く3回目の50,000円割れです。 「ひふみ投...
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