げんせん投信の積立を毎月から毎日に変更、SBI証券なら「つみたてNISA」でなくても投資信託の毎日積立ができる。

今年1月にSBI証券さん主催の「ニッセイ×レオス対談企画」に参加させて頂き、「げんせん投信」というアクティブファンド(投資信託)の存在を知り、毎月2万円の積立を開始したのですが、これを「毎日積立」に変更しました。 SBI … 続きを読む…

投資初心者でもプロっぽく分散・長期・低コストで資産運用できる投資信託やロボアド

私は2015年1月に全くのゼロ(初心者)から投資の勉強を開始し、今まで100冊以上の投資や資産運用関連の本を読みましたが、たいていの本には長期投資において大事なこととして、以下の3点が挙げられています。 分散 長期 低コ … 続きを読む…

ひふみ投信がアマゾン、マイクロソフトに続きVISA(ビザ)に投資、現在は外国株7銘柄保有、うち2銘柄は中国株

私が毎月積み立てしている「ひふみ投信」の2018年3月度の月次報告書を見ていたら、新規に米国株の「VISA(ビザ)」に投資していることに気づきました。 これで米国株への投資は、「アマゾン」と「マイクロソフト」に続く3社目 … 続きを読む…

配当再投資の積立で複利を味方に付けてお金がお金を産むサイクルを作る

毎月分配型などではなく、配当を再投資に回す投資信託を積立していくと「複利効果」を享受できます。 長期になればなるほど、複利の恩恵を多く受けられます。 複利を味方に付けると、お金がお金を産む(お金が働いてお金を稼いでくれる … 続きを読む…

株価下落時こそ思い出したいドルコスト平均法、暴落時に積立投資を辞めない方がいい理由

今年1月下旬から株価下落局面が続いていますが、年初に比べて私の含み益もだいぶ減ってきてしまいました。 上のチャートは米S&P500の約2年間の週足チャートですが、水色のラインが13週移動平均線(過去3ヶ月の平均 … 続きを読む…

ひふみ投信が前日比3,038円の大幅マイナス、2日間で4,607円の下落。暴落時に感じる株式50%・債券50%ポートフォリオの安定性

昨日、「ひふみ投信」の基準価額が3,038円も下げました。 昨日の「米国株の急落を受けて世界同時株安に、私の含み益も大幅減少。。」に書いたように、その前の日は1,569円の下げでしたから、2日間で4,607円も下げたこと … 続きを読む…

SBI証券で「げんせん投信」の積立設定(月2万円)をしました。明日から積立開始

先日、SBI証券主催の「ニッセイ×レオス対談企画」にブロガーとして参加させて頂き、そこで初めて「げんせん投信」という投資信託の存在を知りました。 私は「げんせん投信」のチーフポートフォリオマネージャーである伊藤琢さんに、 … 続きを読む…

SBI証券主催「ニッセイ×レオス対談企画」に参加し、藤野英人さんと伊藤琢さんのお話を聞かせて頂きました。

先日、SBI証券さん主催の「ニッセイ×レオス対談企画」にブロガーとして参加させて頂きました。 藤野英人さん(レオス・キャピタルワークスの代表取締役社長)と伊藤琢さん(ニッセイアセットマネジメントのチーフポートフォリオマネ … 続きを読む…

NYダウが25,000ドル超え、日経平均も大発会で742円高で23,500円超え、ひふみ投信は前日比で1,151円と大幅上昇。

米国市場は1月2月が大発会でしたが、昨日(1月4日)とうとう2万5000ドルの大台に乗りました。 この結果を受け、さっそくトランプ大統領はツイッターでつぶやいています。 Dow just crashes through … 続きを読む…