勉強のために読んだ本

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勉強のために読んだ本

世界経済のウエイトが新興国から先進国にシフトしている

長谷川慶太郎さんの「大局を読む」シリーズの2016年版を読んでみました。2015年9月出版。 2016 長谷川慶太郎の大局を読む 長谷川慶太郎さんの本は過去に3冊読んでいます。 2015 長谷川慶太郎の大局を読む(20...
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勉強のために読んだ本

さわかみファンドの過去10年間のトータルリターンはたったの0.19%

投資信託への投資を始めた時に買ったけど、読んでなかった本を読んでみました。 長期投資家の「先を読む」発想法: 10年後に上がる株をどう選ぶのか 日本の直販投信の先駆けである「さわかみ投信」の会長・澤上篤人さんの本です。2014年...
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勉強のために読んだ本

鎌倉投信の結い2101は期待リターン5%から信託報酬1%を引いた4%を受益者に還元

投資信託への投資を始めた頃に買っていたけど読んでなかった本を読んでみました。 投資は「きれいごと」で成功する――「あたたかい金融」で日本一をとった鎌倉投信の非常識な投資のルール 私も投資している「結い2101」を運営している鎌倉...
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勉強のために読んだ本

10年後に資産を築いていたいならダウ平均株価に連動するETFを買え

最近、ブログを読み始めた岩崎日出俊さんの最新刊を読んでみました。2016年2月出版。 不透明な10年後を見据えて、それでも投資する人が手に入れるもの 岩崎日出俊さんは早稲田政経 → 日本興業銀行 → スタンフォード大学でMBA取...
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米国株

米国株、連続増配年数と高配当利回りトップ10企業

今日、本屋でこの本を買いました。 米国会社四季報2016年春夏号 アメリカの企業の四季報です。 雑誌とありますが、実際は本ですね。500ページ以上あるので分厚い本って感じです。 この評判の良い本と大きさと厚みは変わり...
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勉強のために読んだ本

IPO投資は公募価格で買って初値で売却するのが一番儲かる

今後、個別株に関してはIPOだけにしようと思っているので、IPO投資に関する本を読んでみました。 最新版 IPO投資の基本と儲け方ズバリ! AmazonでIPOに関する本を検索していて思ったのは、IPO投資に関する書籍は思いの外...
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勉強のために読んだ本

10年ごとにバブル崩壊するなら、投資も10年単位で考えるべき。

Amazonで株式投資の本を見ていると、かなりの頻度でオススメ欄に出てきて、レビューもそこそこ良いので読んでみました。 勝ち抜け! サバイバル投資術 2011年11月に出版された土居雅紹さんの本です。 この本を読むと、イン...
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勉強のために読んだ本

学校では資産を築く方法やお金を管理する方法は教えてくれない。

遅かれながら、私もこの本を読んでみました。 資産形成を考えた時に、誰もが手にとる一冊だと思います。 改訂版 金持ち父さん 貧乏父さん:アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学 (単行本) オリジナルは2000年に出版され、...
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勉強のために読んだ本

資本主義とは自己増殖するシステムだから世界市場全体に投資する

以前から読みたいと思っていた橘玲さんの本を読んでみました。 まずは、友人に勧められたこの本から。 臆病者のための株入門 (文春新書) 2006年4月に出版された本です。 この人の本を読むと、世の中の見え方がちょっと変...
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勉強のために読んだ本

国家と国民、インフレとデフレ、為替、通貨安戦争、国家破産対策

フリーターから資産家になった男が教える 億の富の作り方 この本は2011年3月20日に出版されていますが、著者が本を書いているのは2011年初頭ということです。 2011年3月11日に東日本大震災が起きているので、著者がこの本を...
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