勉強のために読んだ本

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年末年始に読みたい投資リテラシーを上げてくれそうな本【2018年版】

ちょっと早いですが、年末年始に読みたい本について書きたいと思います。 12月は日本では22日(土)〜24日(月)が三連休で、25日(火)はクリスマスなので米国市場が休場です。 2018年の大納会は28日(金)で、年明けの大発会は...
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バフェット太郎さんの本『バカでも稼げる「米国株」高配当投資』が面白くアメリカ株の王道を勉強できます。

ゴールデンウィークに10冊くらいの本を読んだのですが、その中でも一番おもしろく、かつ勉強になったのがバフェット太郎さんの『バカでも稼げる「米国株」高配当投資』という本です。 バカでも稼げる「米国株」高配当投資 表紙はポップですし...
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私が年末年始に読みたいと思う投資リテラシーを上げてくれそうな本【2017年版】

昨日でクリスマスが終わり、今日から一気に年末年始モードに入ります。 年末年始は家族で旅行などに出かけるのもいいですが、自宅や旅先でゆっくりと本を読むにも最適な時期だと思います。 2018年をより良い年にするためにも、良書と向き合...
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金儲けが上手な華僑に学ぶ!自宅を持つ前にマンションを買って人に貸せ。

先日、仕事の関係で東南アジアを数か国まわってきました。 その時に気になったのが華僑の存在です。 東南アジアの金持ちって華僑が多いみたいですね。 というか、華僑がいたから発展したような側面もあるようです。 というわけで...
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テンバガー株価が10倍以上になる大化け銘柄の見つけ方

インデックスファンドのコツコツ積立もいいですが、自分が「これから伸びるのでは?」と判断した個別銘柄の株価が大幅アップした時の感動も捨てがたいです。 私は現在4銘柄に投資していますが、1つだけ60万円ほどの含み益が出ていた時がありました...
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歴史は繰り返す、過去を知って未来で儲ける。株式相場の歴史

「お金持ちの教科書」の加谷珪一さんの歴史を学ぶ本を読んでみました。2015年1月出版。 お金は「歴史」で儲けなさい まず、この本の最初に次の一文が出てきます。 愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ。 有名な一文ですが、...
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過去のバブル崩壊はすべて利上げ(政策金利の引き上げ)がきっかけ

以前読んだ「勝ち抜け! サバイバル投資術」が非常に勉強になったので、再度、土居雅紹さんの本を読んでみました。2015年3月に出版された本です。 最強の「先読み」投資メソッド 私は本を読みながら重要だと思った箇所に付箋を付けるので...
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証券会社が売りたがらない米国債を買え、米国政策金利(FFレート)チャート

2015年12月、アメリカの中央銀行FRB(Federal Reserve Board)が9年半ぶりの利上げに踏み切りました。 そもそも、「利上げ」の正確な意味が分からなかったので調べてみると、「(いまさら聞けない)米国の利上げって何...
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市場平均を上回ろうとするアクティブファンドは敗者のゲーム

インデックス投資家の間でバイブルとなっている書籍の1つ「敗者のゲーム」を読んでみました。 敗者のゲーム〈原著第6版〉 原題は「Winning the Loser's Game - Timeless Strategies for ...
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日本株が再浮上するために唯一残された手段は日銀の追加緩和

ブログを購読している中原圭介さんの最新刊を読んでみました。といっても、2015年11月出版の本ですが。 中原圭介の経済はこう動く〔2016年版〕 今月、中原圭介さんの講演DVDが販売されました。 2017年までの経済トレン...
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