マネーフォワードは銀行やカードだけでなくポイントやマイルも登録できる。

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家計簿アプリ「マネーフォワード」って、銀行やクレジットカードを登録できるのは知っていたのですが、プレミアム(有料版)に申し込むにあたり、色々と調べていくと、実に様々な資産を登録できることができることに気づきました。

と同時に、ポイントやマイルも自分の資産として計上してもいいということを学びましたね。

今回はマネーフォワードに登録できる金融機関を紹介します!

※以下のキャプチャは2015年4月1日現在のものです。

銀行

銀行

メガバンク、ネットバンクはもちろん、125行まで対応しています。

ほとんど全ての銀行に対応していると考えてよいのではないでしょうか?

証券

証券

証券会社も登録できます。

私は使っていませんが、今後、投資信託を買うために口座を開設しようと思っています。

投信

投信

直販投信にも対応しています。

現状では5社のみなので、8社全てに対応してもらいたいですね。

ここはもう少し頑張って欲しいところです。

FX・貴金属

FX・貴金属

私は貴金属なんて持っていません。

FXもやっていません。

でも、FXは外貨預金みたいな使い方で将来的には挑戦してみたいと思っています。

カード

カード

クレジットカードもたくさん対応しています。

こちらは支出の管理ですね。

年金

年金

年金をもらう年齢になった人にとっては、年齢も資産なんですね。

電子マネー・プリペイド

電子マネー・プリペイド

電子マネーやプリペイドも登録できます。

私はEdyを登録しようとしたのですが、私が使っているEdyは「楽天スーパーポイントを貯める設定」ができないカードなので、マネーフォワードでポイントの管理をできないそうです。。

私の場合、毎月満額の25000円をEdyでプリペイドしているので、その残高も資産なんですよね。

ポイント

ポイント

ポイントやマイレージも登録できます。

貯まったポイントやマイルも資産なんですね。

私のマイルはユナイテッドのマイレージ・プラスなので、マネーフォワードには現状では対応してませんでした。。

今後、対応することを期待します。

携帯

携帯

スマホの支出もマネーフォワードで一括管理できます。

私は2台のスマホを使っているので、これは便利ですね。

その他

その他

ReceReco(レシレコ)はレシート撮影アプリです。

コンビニやスーパーのレシートをReceReco(レシレコ)で撮影すると支出が管理でき、そのデータをマネーフォワードと連携させることができます。

現金払いした時などに便利なアプリですね。

もちろん、私は登録しています。

通販

通販

アマゾンや楽天市場での買い物もマネーフォワードで一括で管理できちゃいます。

スーパー

スーパー

SEIYUなどのスーパーにも対応しています。

このように、マネーフォワードを使うと、お金の出入りを総合的に管理できて非常に便利デス!

無料でも利用できるので、自分のお金をしっかり管理したい人にとってはマストアイテムだと思います。

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