One Tap BUY(ワンタップバイ)で米国株28銘柄の積立開始、まずはマイナススタート

スマホ証券「One Tap BUY(ワンタップバイ)」で米国株28銘柄の積立が開始しました。

上の画像はスマホアプリのスクリーンショットです。

私は1銘柄1000円、28銘柄に月1回のペースで積立するように設定したので、1回の積立額は28,000円になります。

とりあえず、543円の含み損を抱えてのスタートとなっているようです。

上の画像はパソコンでログインして見ることができる管理画面です。

キャプチャを撮った時間が1時間ほどズレているので、スマホアプリと含み損の額が若干違います。

パソコン管理画面からだと、各銘柄のパフォーマンスもチェックできるようです。

とりあえず、現状では全銘柄がマイナスのようです。

今後、この管理画面をチェックするのが毎日の日課になりそうですね。非常に楽しみです。

予算の関係で月1回の積立でスタートしましたが、「One Tap BUY(ワンタップバイ)」では週1回の積立設定の可能です。

大きな調整局面が来たら、週1回の積立への変更も考えています。

上の画像は「TradeStation(トレードステーション)」に登録した「One Tap BUY(ワンタップバイ)」で投資できる銘柄のパフォーマンスです。

前日比でプラスの銘柄もあれば、マイナスの銘柄もあります。

「TradeStation(トレードステーション)」は「マネックス証券」に口座開設すれば、無料で使うことができるスマホアプリです。

現状では、米国株のパフォーマンスをスマホでチェックできるのは、このアプリだけだと思わます。

「TradeStation(トレードステーション)」を無料で使うためだけでも、「マネックス証券」に口座開設する価値はあると思っています。

私が「マネックス証券」で投資している、海外ETFのパフォーマンスも「TradeStation(トレードステーション)」で見ることができます。

20%プラスの「VOO」が米国S&P500指数に連動するETFです。

18%プラスの「VTI」が米国に上場しているほぼ全ての会社に投資できるETFです。

こうして見ると、今の米国株は非常にパフォーマンスが良いことが分かります。

ここまで上昇すると、今後は下がるリスクの方が大きいようにも感じています。

ちなみに、「VT」は全世界に投資するETF、「VWO」が新興国に投資するETFです。

全世界がプラス10%、新興国が2.9%ですから、はやり米国株のパフォーマンスの良さが際立っています。

以下、「One Tap BUY(ワンタップバイ)」の口座開設、銘柄調査、積立設定に関する記事です。

口座開設を申し込んだのが6/20で積立開始が7/18ですから、口座開設から積立開始まで約1ヶ月ということになります。

「積立・ほったらかし・長期投資」で時間を味方に付けながら、資産を膨らませていきたいと思っています。

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